モールテックス
モールテックス
本物の石材を使わずに、石のような深みのある表情をつくれます。
タイルと違い継ぎ目が出ないため、面が広く静かに見えます。
薄塗りのため、重量や厚みで石材が使えなかった箇所にも対応。




部屋全面への施工はコストが上がります。アクセントとして一面や天板に使うのが、コスパのよい使い方です。
面積・下地の状態・仕上げの色数によって変わりますので、現場を見せていただいてからお見積りをお出しします。
大理石タイルに比べれば冬場の冷たさは軽減されますが、室内の床用途としてはレジン系のほうが適しています。
材料を仕入れられるだけでなく、塗りの精度が仕上がりを大きく左右する仕上げです。施工事例を見てご判断ください。